芦屋国際中等教育の、帰国子女枠入試の面接試験内容をお伝えします。

● 芦屋国際中等教育の、帰国子女枠入試の面接試験内容をお伝えします。

海外駐在員専門コンサルタントの齊藤です。

芦屋国際中等教育では、毎月、編入試験を実施しています。(2014)

前期課程(中1~中3)の募集要項を確認してみましょう。

選考方法:作文と面接

たったのこれだけなんです。

ですから作文と面接大事ですよね?

バッチリ練習してくださいね。

さて今回は、芦屋国際の帰国子女枠入試の面接内容をお伝えします。

前回の2月1日(土)の帰国枠入試で、出題された内容なんですよ。

1、今日はここまで、どうやって来ましたか?

2、今日は何時に起きましたか?

3、クラスで自己紹介をするとき、何と言いますか?

4、特技は何ですか?

※志願理由書に記載していた内容

5、その特技について、もっと詳しく教えて下さい

6、芦屋国際に入学したら、あなたは何をやってくれますか?

6の質問が、少々キビシイですよね。

でも、事前に準備をしておけば、答えられます。

参考にしてみてくださいね。^^

では、メルマガのお知らせです。

今回は、平成26年度入試で出題された、芦屋国際中学のエッセイの書き方について、お伝えします。

2014年度、芦屋国際中等教育の帰国枠入試で出題されたのは、以下のテーマです。

仲間との友情、クラスの団結を強くする目的で1枚の大きな旗をクラス全員で作る際に気をつけることとその理由について。

本校で一人ひとりが気持ちよく学校生活を過ごすために大切にすることについて。

B4用紙1枚に、質問項目ごとに書く。

このテーマの書き方についてお伝えします。

本日、6月12(木)の24:00までに、こちらを登録しておいてくださいね。^^

今日のアドバイスが皆様のお役に立てたなら幸いです。

では今日も笑顔の一日を!

大教大池田、渋谷教育学園、慶應、東京学芸大学附属、早稲田本庄など、面接重視校には、面接練習サービスが役立ちます。

芦屋国際、立川国際、渋谷教育学園、頌栄、学芸大附属国際中等教育、同志社国際など、英語エッセイが出る学校には、添削サービスが役立ちます。

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