桐朋女子高校、2014年度9月編入試験A方式に合格し、おめでとうございました!

● 桐朋女子高校、2014年度9月編入試験A方式に合格し、おめでとうございました!

海外駐在員専門コンサルタントの齊藤です。

7月中旬に行われる編入試験です。

・7月12日(土) 同志社国際初等部(京都)
・7月14日(月) 順天中学(東京)※HPに編入情報は掲載されていません。
・7月14日(月) 茗渓学園中学・高校(茨城)
・7月18日(金) 啓明学園中学・高校(東京)
・7月18日(金) 立命館宇治中学(京都)

帰国枠編入情報は、なかなか入手できないので困りますよね。

私でよければお答えしますので、お困りでしたらメールをくださいね。^^

さて、桐朋女子高校、2014年度9月編入試験A方式が7月5日(土)に行われました。

桐朋女子高校の、A方式の選考方法です。

1、外国語による作文(45分間)

英語、フランス語、ドイツ語のいずれかを選択

2、面接(Ⅰ・Ⅱともおよそ20分間、使用言語は日本語)

・学習について(受験生のみ)
・生活について(保護者同伴)

今回の編入試験で出題されたエッセイのテーマです。

What were some difficulties/problems you faced while living abroad, and how did you solve them?

事前に準備をしていたら、バッチリ書けますよね。

その桐朋女子高校の9月編入試験A方式の結果発表が、同日に行われたのですが、生徒さんが二人とも合格しました!

桐朋女子高校、2014年度9月編入試験A方式 2名合格

こちら生徒さんから、私のレッスンの感想をいただきました。

(生徒さんの了解は、いただいています。)

齊藤先生、桐朋女子、合格していました!

エッセイは、先生と練習した内容だったので、ユニークに書けたと思います。

あと先生のおかげで面接は緊張せず、楽しく話すことができました。

本当にありがとうございます!

合格おめでとうございます!

エッセイも面接も、上手くできてよかったですね。^^

さて、こちらの生徒さんも書いてくれていますが、私のエッセイレッスンでは、エッセイがユニークになるように指導します。

現地校やインターに通う多くの生徒さんは、英語でエッセイを書くことができます。

ですから、内容をユニークにして、ライバルに差をつけたいですよね。

もし、海外に住んでいて、近くに通えるような塾がないけれど、ぜひ、受験をがんばりたいと思われている場合。

また、勉強や面接が苦手だけれど、受験をがんばりたいと思われている場合。

帰国子女枠入試指導15年のプロが、お手伝いをします、私と一緒に、がんばってみませんか?^^

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今回は、渋谷幕張中学の、5年分の帰国子女枠入試の英語エッセイのテーマを、お伝えします。

7月11(金)の24:00までに、こちらを登録しておいてくださいね。^^

今日のアドバイスが皆様のお役に立てたなら幸いです。

では今日も笑顔の一日を!

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