「本当に直前までフォローしてくださって、自信を持って試験に臨めました。」英語エッセイ添削サービス

● 「本当に直前までフォローしてくださって、自信を持って試験に臨めました。」英語エッセイ添削サービス

海外駐在員専門コンサルタントの齊藤です。

ほとんどの学校では、もう卒業式を迎えましたでしょうか。

Facebookを見ていると、生徒さんたちの卒業式の感想が、どんどん降りてきます。

学校生活、受験、色んなことをくぐり抜けられましたね。

卒業、おめでとうございます。

さて、帰国子女枠高校入試に合格した生徒さんのお母さんから、サービスの感想をいただきましたので、ご紹介しますね。

(お客さまの了解は、いただいています。)

今回の受験では、齊藤先生に、大変お世話になりました。

帰国生入試や、海外入試にお詳しい先生です。

個々の学校の攻略のツボを、よくご存知で、ピッタリな対策を、一緒に立ててくださいます。

そして、本当に直前の、直前まで、スカイプでフォローしてくださって、おかげで、とっても心強く、娘も自信を持って、試験に臨めました。

娘は、ちょっとアタマの回転が人より遅いので(ちゃんと回ってはいます)、大切なポイントも、飲み込むのに、時間がかかるのですが、申し訳ないくらい辛抱強く、指導していただけました。

特に、英文法!

スカイプレッスンのいいところは、母も一緒に聞けるところ。

私も、文法は滅法苦手で・・・。

娘の隣りで、一緒に勉強させていただきました。

思えば、私も大学生の頃、家庭教師のバイトをしたりしちゃってましたが、やっぱり、プロの先生は違う!

全然違います。

同じお金を払うんなら、プロの先生に払いたいですね。

今回、本当にそう思いました。

先生、ありがとうございました。

先生のおかげで、我が家にも春がちゃんとやって来てくれました。

娘とは、パソコンの画面越しのみの、レッスンでしたが、

いつか、直接ご挨拶させていただきたいと、思っています。

合格、おめでとうございます。

あきらめないで最後までがんばったので、大きな合格を取ることができましたね。 ^ ^

今回の感想、実は、こちらのブログにも書いてあるんですよ。

さて、帰国子女枠で受験するときは、帰国枠用の勉強をする必要があります。

ところが帰国枠入試についてご存知の先生は、日本にはあまり多くありません。

帰国生の専門塾ではない限り、必要がないからです。

ですから、教わる生徒さんも不安ですし、教える先生も困ると思います。

この生徒さんも、帰国枠入試の準備が十分ではありませんでした。

私は、帰国枠入試の指導を14年間行っています。

そして、最短で合格してもらうために、受験校に合わせた指導をします。

今回の受験校の英語はエッセイと英文法が出題され、特に英文法が細かく問われるため、特訓しました。

私は、生徒さんができるようになるまで、繰り返して教えます。

ですから今回も、入試の直前まで教えました。

スカイプを使えば、直前まで指導できるんですよね。

そしてスカイプレッスンの良いところは、生徒さんと私のレッスンを、お父さんも、お母さんも、確認できることです。

内容はもちろんですが、進行状況もわかるので、安心ですよね。

レッスン期間中は、生徒さんのことをフルサポートします。

合格したい生徒さんのお役に立ちますよ。

受験英語エッセイ添削・文法指導サービスは、こちらです。

【帰国子女枠入試情報、駐在先でのお子さんの勉強などのご相談に、お答えします。】

もし、お困りでしたら、こちらから、ご連絡ください。

スカイプでも対応できますので、世界中どこからでも相談できますよ。

また、私は、帰国子女枠入試の、自己PR添削、面接練習対策を指導することができます。

お子さんが、自分の力で、自己PRを完成させたいと思っているのであれば、私のメルマガを読むといいですよ。

自己PR、そして面接を上達させる情報も、配信しています。

今回のメルマガは、高1の9月編入をするための準備について、お伝えします。

編入試験は、6月下旬~7月上旬に行われるので、あと3カ月ぐらいですね。

その勉強方法について、お伝えします。

メールマガジン『帰国子女枠を有効に使う、10日間無料セミナー』に、3月12日(火)の24:00までに登録をしておいてくださいね。

今日のアドバイスが皆様のお役に立てたなら幸いです。      

では今日も笑顔の一日を!

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