東京都立川国際中等教育学校を、帰国子女枠で受験する生徒さんに、お伝えします。

● 東京都立川国際中等教育学校を、帰国子女枠で受験する生徒さんに、お伝えします。

海外駐在員専門コンサルタントの齊藤です。

今回は、立川国際中等教育学校の帰国子女枠入試について、お伝えします。

立川国際中等教育学校の2013年度入試は、1月26日(土)です。

試験科目は以下の通りです。

・面接 →志望理由など(15分間)
・パーソナルプレゼンテーション →(5分間)
・作文 → テーマに基づいて表現

試験の配点は以下のようになっています。

・面接+プレゼン →400点満点
・作文 →600点満点

立国の入試がユニークなのは、5分間のプレゼンがあることです。

プレゼンは、外国の文化についての見聞、あるいは自分が外国で体験したことや学んだことについて、行います。

プレゼンに使う発表資料は、事前に作成しておき、入試のときに持ち込みます。

みなさん、準備はできていますか?

さて、実は私は、プレゼンの指導ができます。

セミナー講師を10年していました。

セミナー企画、開催、監修回数は200回以上あります。

立川国際のプレゼンのコツについてメルマガ『帰国子女枠を有効に使う、10日間無料セミナー』からお伝えします。

もうひとつのメルマガの方なので、気をつけてください。 ^ ^

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今日のアドバイスが皆様のお役に立てたなら幸いです。      

では今日も笑顔の一日を!

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