立川国際中等教育学校のプレゼンテーションの練習をしている、帰国生のみなさんにお伝えします。

● 立川国際中等教育学校のプレゼンテーションの練習をしている、帰国生のみなさんにお伝えします。

海外駐在員専門コンサルタントの齊藤です。

今回は、立川国際中等教育の帰国子女枠入試について、お伝えします。

立川国際中等教育の帰国子女枠入試の募集要項が、発表されています。

補足しますね。

1、出願期間

・平成26年 1月13日(月)午前9時~午後3時、14日(火)午前9時~正午
※本校窓口にて受付(受付日に持参)

出願まであと1ヶ月ぐらいなので、準備を始めてくださいね。

2、試験日→ 1月25日(土)

3、試験内容

個人面接とプレゼンテーション(20~30分)

・プレゼンテ―ションは、面接の最中に、突然始まる
・プレゼン時間は計測されていて、5分ピッタリで終了
・原稿の持込はできない

何度も繰り返し練習をしてくださいね。

作文 (500字程度)

・過去3年分の問題では、自分の経験に基づいて書くことが、求められています

これまでの海外での思い出や経験を、確認しておきましょうね。

さて、合格した生徒さんのお母さんから感想をいただきました。

(お客さまの了解は、いただいています。)

齊藤先生

プレゼンを、本当に何度も練習していただいて、ありがとうございました。

不安だったプレゼンですが、無事、制限時間内に、話し終えることができたようです。

(子どもは、プレゼンの時間をキッチリ計られていることに、驚いていました・・・)

プレゼン資料の作成も、わかりやすく指示を出していただけたので、短期間で準備をすることができました。

先生のおかげです、本当にありがとうございました。

お役に立ててうれしいです。

確かに、ホームページを見ているだけでは、5分間プレゼンって、どのように準備をしたらいいのかわからないですよね。

でもカンタンなんですよ。

もし、作成方法を知りたい場合は、私にメールをしてくださいね。

あるいは、こちらでノウハウを知ることができますよ。

【帰国子女枠入試情報、駐在先でのお子さんの勉強などのご相談に、お答えします。】

もし、お困りでしたら、こちらから、ご連絡ください。

スカイプでも対応できますので、世界中どこからでも相談できますよ。

また、私は、帰国子女枠入試の、自己PR添削、面接練習対策を指導することができます。

お子さんが、自分の力で、自己PRを完成させたいと思っているのであれば、私のメルマガを読むといいですよ。

自己PR、そして面接を上達させる情報も、配信しています。

今回は、芦屋国際中等教育の、平成25年度の作文のお手本について、お伝えします。

メールマガジン『帰国子女枠を有効に使う、10日間無料セミナー』からです。

受験生のみなさんのお役に立ちたいと思います。^^

12月17日(火)の24:00までに、こちらを登録しておいてくださいね。^^

今日のアドバイスが皆様のお役に立てたなら幸いです。

では今日も笑顔の一日を!

大教大池田、渋谷教育学園、慶應、東京学芸大学附属、早稲田本庄など、面接重視校には、面接練習サービスが役立ちます。

芦屋国際、立川国際、渋谷教育学園、頌栄、学芸大附属国際中等教育、同志社国際など、英語エッセイが出る学校には、添削サービスが役立ちます。

カテゴリー: 面接試験突破のテクニック
立川国際中等教育学校のプレゼンテーションの練習をしている、帰国生のみなさんにお伝えします。 はコメントを受け付けていません。

帰国子女枠入試の面接試験を突破する!12のテクニック